2020年の抱負

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年末、帰省した際に生まれて初めて「飼い犬に手を噛まれる」という体験をしました。
大学進学を機に京都に単身越してきて、その後の帰省も年に1回2回という程度なので、飼い犬からの認知があまりされていない私。
その飼い犬もだいぶ老犬となり、身体の動きも頭の動きもだいぶゆっくりになってきました。
久々に顔を合わせるので、何か食べ物でもあげようかな、とエサを手に乗せて顔の前に出したところ、エサしか目に入っていなかった我が家の犬。
私の手ごと、口の中へ……。


今回の帰省の思い出は「飼い犬に手を噛まれた」。
それだけになってしまいました。

嘘。
帰省途中に立ち寄った牛久大仏の大きさもなかなかに印象深いものでした。

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なんとなく新年が明けてしまった感じの2020年ですが、改めて、あけましておめでとうございます。
今年も日々思った事、感じた事などをこのブログに落とし込めていけたらなぁと考えています。



さて、2020年の抱負というか、心がけていきたいことですが。

『持久力をつける』

ということでしょうか。


今年の夏はオリンピックよりもよさこい祭りに参加したいので、そのための体力をつけること。
あの炎天下の中、笑顔で昼から晩まで踊り切るにはイチに体力、ニに体力、サンシが無くてゴに体力です。


韓国語の勉強も、今年も続けていきます。
語学学習というのはセンスよりも記憶力よりも、何より続けること。
続けていればいつかは少しだけでも読めて書けて話せるようになります。
1日に10分でも韓国語に触れる。
それを続ける気力を持ち続けたいものです。


毎月の楽しみのひとつのカフェ巡り、年に何度かの旅行などなど、やりたい事を実現していくにはお金が入り用です。
この年末年始で家のPC、モバイル機器を一新するので冬のボーナスは結局大半を使う結果になってしまったのですが、それはそれ。
一度、大きな出費があると「この際、いくら使っても同じ」と財布の紐が開きっぱなしになりがちですが気持ち新たに、月々のお金の管理を気を引き締めて続けていきます。
これも気持ちの持久力が必要。


大きく、みっつの持久力を維持・発展させていくつもりです。
おわり。


今週のお題「2020年の抱負」

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出雲崎と親鸞さん