みの字と歌舞伎と掴む腕~2015年私的歌舞伎あれこれ~

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11月25日で一旦の幕となったワンピース歌舞伎以降、ワンピロスの日々を送って・・・はおりません!

わかったわ! 3Mね! て感じです!
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一方で、11月頃からちまちま<みの絵>を描いて過ごしています。
大好きな人は描きたくなるのがヲタゴコロよねい!


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お嫁に出した絵なので全部出しはしません。


www.pixiv.net
クリックでしぶに飛びます。
カクカク動くちゅーちゅースクアード。
ワンピース巳之助キャラの中ではスクアード描くのがいちばん楽しいです。
ボンちゃんが描けません。
なんだろう。
ゾロ大好き、ボンちゃん大好きなのに、それとは別のところからじわじわくるスクアード。
惑わされて踊らされて悔いて泣いてなのに。
バカな息子ほど愛おしいということか。
おっさんなのに!
ピンク髪でハゲでベロベロべろ~んなのに!
あの野太刀肩にかける型、くっそカッコいい。
嫌いじゃないわ!
自分がメインキャラ・メジャーキャラ推しできないひねくれ者だということは自覚しています。
るろうに剣心なら雪代縁推しでした。

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鉛筆で描いたら思った以上にコワい感じになってしまった。
描いてる最中ずっと「メ!クチ!ハッ!」て念じてた。(歪んだ愛)
みっくんの目元が大好きです。
なぜか硬くて細い鉛筆がなくなってて髪が非常に雑いことになったので、春あたりワンピ熱がメラメラしてきたらまたリベンジしたいです。
気が狂う程に細かい毛並みを描きたい。
おもろいコメントくださった方1名様に生絵プレゼント! とか言ったらみんなかまってくれるでしょうか。コメント欄でほかの人に読まれるの恥ずかしい方は画面右下(モバイルだと画面いちばん下)の「直通おたより」から( ^ω^)_凵 ドゾー。
受け渡しは郵送 or 12/23末広町に集うみっクラさんには手渡しです。




と・いうわけで。

というわけでも何もないんですが、今日はみっくんについて、ワンピースについて、2015年私の中に起こったあれこれ等について生でダラダラ綴っていくつもりです。
歌舞伎ファンとしても、みっくんファンとしてもぺーぺーもいいとこなので見当違いなこともたくさん書くかと思いますが、そんな奴の、この秋から胸に溜めてた思いの丈を吐き出していくだけのエントリーなので、いつもみたいに見出しつけて読みやすい文章を心掛けたりはしません。
坂東巳之助さんをこのエントリー内でみっくんと呼ばせていただいているのは、オジー・オズボーンを「オジ~♡」て呼んだり羽生結弦選手を「ゆづ」って呼んだりするような感覚です。
何を言ってるのかわからねーだろうが、普段早朝にブログを更新する人間が夜中の2時3時に文章を打っているわけなのでそこんとこ、なにそつよろしくお願い申し上げ奉りまする。


何度かこのブログにお越しいただいたことのある方はみっくんみっくん言うてるこのエントリーを読み始めて、「このブログで歌舞伎について書かれるのって市川猿之助さん関連でしたよね?」って思われているかもしれません。
そうです。
私の中では歌舞伎=市川猿之助(三代目・四代目)です。
担降りしたわけじゃありません。
今でもそこは変わりありません。
歌舞伎の見方っていろいろありますよね。
もう歌舞伎の世界観がぜんぶまるっと好きだから役者さんが誰でも演目が何でもとにかく観に行くいうのもひとつの見方だし、好きな演目を選んで観に行く、とにかく贔屓の役者さんを追いかけるetc...
私の場合は「とにかく猿之助さん!」という見方。
この見方って、ある意味すごく狭い見方になっちゃうんですけど、それでも充分楽しめるし、胸いっぱいになれます。
中学卒業時の春、父親にスーパー歌舞伎『カグヤ』に連れてってもらって「歌舞伎ってこんなんだっけ?」とびっくりしたのが始まりでした。
スーパーじゃないのも観てみたいと今度は7月に歌舞伎座に連れてってもらったらさぁ大変、『獨道中五十三驛』で「えっ、何これすごい」が止まらない。
これで一気に猿之助歌舞伎にハマりました(正直、歌舞伎座に足を踏み入れた時には「キレイでカワイイ笑也さん観たい」の気持ちのほうが勝っていたのに、土手のお六が出てきてすっと顔を上げた時に「誰だあの綺麗なしとは?! えええ猿之助だぁ?!」と、なんかいろんなもんがひっくり返ってしまった)。
地元・茨城に二十一世紀歌舞伎組が来ると言うのでバスと電車を乗り継いで、県内なのに行ったこともなかった知らない町まで観に行ったりしたのもよい思い出だし(あまりにも知らない町だったので公演前の休日を使って会場に行く練習もした。笑也さんの弁天小僧初役の時だったと思う)、高校生の時なんてそんな頻繁に東京に出る機会はありませんでしたが『オオクニヌシ』は観に行きました。
1998年の義経千本桜全段通しのお祭り的な雰囲気が特に想い出に残っています。
あとはやっぱり黒塚。
大学入学を機に京都に来てからは主に松竹座で、年末の帰省ついでに歌舞伎座で観劇。
京都造形芸術大学の夏期講習にも聴講に行って、とにかく観に行くのは澤瀉屋さん。
ハマると一点集中型だったし、あれもこれも観に行ける程のお小遣いもなく、ということもありました。
卒論終わったハイな状態で観に行った2002年12月大歌舞伎、観に行ったってことはすごい記憶に残ってるのに今、その時の演目を検索したら勘三郎さんも出演されての『椿説弓張月』で「あれ? そうだったっけ?」となってます。
でも、この時は出待ちもしてて勘三郎さんと同時に出てこられたのは覚えてるしで、人の記憶は曖昧なものですね。

三代目のご病気。
その後は後援会の会報で一門の皆さんの様子を伺うだけで、4人同時襲名披露までの期間、歌舞伎を観に行ってないのです。
観劇からいちばん遠ざかっていた時期。
花組芝居さんだけです、観に行ってたの。

再び観に行くようになったここ数年間も、基本四代目を追うだけで1年終わります。
なかなか他の役者さんの舞台を観に行く機会と資金を作れない。
働くようになったとはいえ、お稽古事もあるし、他の趣味もあるしで出費のことを考えると猿之助さんの舞台でも「2ヶ月連続で東京遠征はやめとかないとなー」と諦める事もあります。
東京まで新幹線往復したらそれだけで家賃ひと月分とほぼ同じくらいの出費だもの。ぎゃふん!
こんな感じで、歌舞伎好き言うても実際観てる期間はさほど長くない。
てんで初心者。
他の家の役者さんのことも、猿之助さんの舞台でご一緒されてた方はわかるけど・・・てレベルです。
なので、今年2015年、秋にまとまった期間旅行をするのにどかんと出費をしたのがきっかけで金銭感覚が狂って、普段なら「今月これ以上出費は控えたい・・・」と自粛しちゃうところを、どーせ貯金崩すんや、これにのっかって観たいモン観に行っとこーーー! と『あらしのよるに』と『阿弖流為』を観に行ったのって今までにないことでとっても新鮮で楽しかったです。
みんなカッコよかった・・・!
舞台はナマモノ。
1回ごとに表情は違うし、その時の配役でまた観れるかどうかわからない。
観に行ける時は観に行っとかないと。

2015年、私の中のベストオブ歌舞伎は『ワンピース』でした。
その時々の感想は過去記事ほかのとおり。
もうね、この時に、みっくんという存在に、体当りをされて吹っ飛んでったら岩山にぶつかって岩山の方がぶっ壊れちゃったよみたいなインパクトを受けました。
水木サン的表現をするならば「フハッ!」ですな。
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みっくんて! ここまでしっかりと場と観客の目を引っ張っていく勢いのある人だったのねぃ?!
俺を見ろ。
でも、それは巳之助という個人ではなくあくまでも役の方。
私が初めて舞台に立つみっくんを観たのは『雪之丞変化』の門倉平馬だったんですね。
しゅっとした若者が真面目に、ちゃんと役をされてるなーという印象。
だったのに、大詰、一同がそろう舞台最後のシーンでその他大勢の一人として再登場したところでの鬘事件。(私が観に行ったのは初日でした)
そっちの笑いのインパクトの方が残ってしまっていたから。
私の中の巳之助像をひっくり返してくれた『ワンピース』の三役。
ひっくり返ってごろんと転がった私の視線の先に転がっていたのは悔恨の二文字。
どうしてあの年、『上州土産百両首』を観てこなかったのや! 『博奕十王』は観たのに!
それから今年の浅草新春。
過去の劇評、インタビューなどを見つける度に、当時これらを観ようとしなかった自分の視野の狭さに凹む。
悔しい。
あの時、あれを観ていたらもっと早くにみっくんのことを好きになれていたかもしれないのに!
恋のライバルたちと、好きになった順番を気にする小学生か!
仕方ないやろ。
当時からそこにあった骨太な彼のミリキに、自分は気付けなかった―それだけのことなんだから。
人間、興味のないことにはなかなか気を配れないのが常なのです。
しかし、気づいてしまった―もうこれはご縁です。
「やっと、会えたね…」
気づいた瞬間のこの気持ち、この感覚、過去にもあった! いつ、どこで?!
じんわり思い返してみたら、昨日まで何も気にせず隣の席に座ってた同じクラスの男子が実はめちゃくちゃ足が速くて、陸上競技会のクラス対抗リレーで大活躍してるのを見てぽっくり恋に落ちていて翌日から話しかけられても目を合わせれなくなっちゃった・・・あれや。
恋はいつでもハリケーン。
気がつけばYouTube動画で徹子の部屋、ゆうゆうワイドを探して視聴していたり、公開当時劇場でも見た『桜田門外の変』『清須会議』をDVDで見直していたり、日々是show人を最初の記事から順に読み漁る“あの女”化している自分。
あのブログは更新頻度は少ないけれど、わりと長めの文章が綴られているのと、みっくんなりのこだわりがあるのが良い。更新が年に1回になったとしても構わないから続けていって欲しい。
年齢以上に落ち着いた話し口調も最初は少し驚き、今では癒し。もしも我が家にテレビがあったなら絶対毎日『世界の街道をゆく』を流しているだろう。
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こんなんも買っちゃいました(´>ω∂`)てへぺろ☆
今日は今日でTwitterのタイムラインに流れてくる浅草お練り写真を鬼のように保存。
こういう時、東京がひどく羨ましい。
前髪があるみっくんのビジュがめっちゃ好きだ。
お参りして手を合わせてる写真もよいですぞ。
心拍数があがります。
これはもうマジ恋になるんじゃないかって勢いです。
大阪の妹系アイドルだという逢沢ありあちゃんのマジ恋☆パンチを聴いて「わかるわぁ・・・┐(´д`)┌」って。
えっ何それこわい。
でも、確実に今、みっくんは私の中でアイドルになっている。
アイドルって表現してしまうと語弊があるかも、単に若くてかっこいいから追いかける、そういうものではなくて、連ドラ『あまちゃん』で定義されていた「そこにいなくても、みんなの話題になる、心の中にいる存在」というカタチでのアイドル。
それにね、私は、美しい男の人が好きです。
見目だけの問題でなく、自分の向かうべきところを持っていて、それに相対している姿勢に美を感じられる人。
尊い・・・。
みっくんのブログだけ読むと、みのみのマジカルキュルルンポン☆ヲタ気質全開で内気でねくらな典型的ネット弁慶具合にニヤニヤが止まりませんが、いろんなところのインタビュー記事を読むと自分の生き方、歌舞伎に対する想いの“まっつぐさ”に胸がきゅっとなります。
産経新聞の【花形出番です】は本当にいい記事だなぁと思います。
一旦離れたからこそ歌舞伎さんが街中でふっと姿を現した瞬間に気配を感じ取って、迷わずその手をぎゅっと掴んでくれたみっくんの腕は、これからもきっといろんなものを掴んでいくのだろう。
2016年もそんなみっくんの姿を追っていきたい。

『ワンピース』―
上演中にはネット上でもたくさん、本当に連日連夜、感想ツイートやブログ記事がアップされていて、それを読むのも楽しみのひとつでした。
そんな中で、特に心をわし掴まれたのが地方人さんのzine。
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地方人さんの濃いい思い入れたっぷりのzineです。
自分の中にふつふつと湧き上がる想いをあえて濾さずにどろりと紙面に垂らしました、っていう感じの大人の味わいがある。
それはある人にとってはアクが強くて渋いものかもしれないけれど、人差し指ですくい取って口に含むと奥の方でほわっと薫る甘みがある。
静かだけれど熱い、確固たる偏愛度100%の文章。
私みたいに『ワンピース』を通じて花形の子たちを知った、という方におすすめしたい。
それで『ワンピース』以前の彼らを知って悶えて欲しい。
私は悶えたあまり、転げまわりそうになった自分の身体を両腕で抱いてうずくまりました。
第3号はワンピース歌舞伎特集の予定だそうです。
楽しみ!



今年はこの本を皮切りに歌舞伎のあらすじ本、鬼籍アンソロといった歌舞伎同人誌を何冊か買いまして、ウェブにはないアツさをお裾分けいただけたのも楽しい出来事でした。
いいぞ、もっとやれ。
いや、やってください。
同人誌の話題になったので、こちらにも触れます。
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私は、自分の中でどうしようもなくなった「好き」をカタチにした同人誌って本当に大好きなんですが、そんな同人誌の中でもこれ以上のものってこの先ないだろうと思うのがこちらの『翔』です。
10ン年前に購入した、我が家にある中でも貴重な同人誌。
三代目猿之助さんを追いかけたキ○ガイじみた本です。
編集長自ら「急性猿キチ患者」とおっしゃってるので、これは最大級の褒め言葉ですよ!
梅原猛先生、藤山直美さん、ゆかりの方々へのインタビュー。
三代目が書いたソヴィエト道中日記や卒論の掲載まで!
追いかけ尽くし、ファン同士萌え尽きるまで燃えている。
おもだかファンの真髄ここにありという、熱気と狂気が立ち上っている本。
昨今流行りの「沼」なんて甘いわ。このひとたち、マグマになっとるわ!
作りの面でも古き良き同人誌の在り方を感じられる素敵な本です。
三代目の最強全盛期を目の当たりに出来なかった私はどうしてもっと早くに生まれてこれなかったんだろうと思ったこともありましたが、この本を読んでその点を補完させていただいてました。

http://www2u.biglobe.ne.jp/~miya_ko/kabu02.html

私もいつか、こんなアツいものをカタチに残してみたいものです。
真夜中のテンションで今思いついたことを晒してみるならば「追っかけ愛の記録本」みたいのを作りたい。ウェブ上でやるのもいいけど、あえて紙やインクの風合いも楽しめる本(zine)というカタチがベスト。それも自分ひとりで作るんじゃなくって、何人かで。プロアマ年齢性別問わず。
東京は行けないけど博多には行ける、その逆もあるわけで、行けるところで観た舞台感想とかを毎月分担して書いてストックしていって最終的に年末に「年鑑○○」として発行なんて。舞台お休みの月はテレビ番組感想でもイラストでも妄想ショートストーリーでもポエムでも萌え対談でも。今このノリで作るとすれば「年鑑みのすけ」でしょう。一緒に作ってみたい方6人くらい集まったら本当にアンソロzine発行企画したいですぞ。

同人誌だけでなく、いちど手放した本を再び手元に呼び戻しもしました。
地方人さんが『地方から歌舞伎を観る』創刊号のあとがきで「あれほど濃密で、あれほど強い歌舞伎への慈しみがなみなみとあふれた本には」追いつけないと評しておられた『夜想EX 歌舞伎はともだちシリーズ』。
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この本!
当時、私も読んでました!
歌舞伎を見始めてすぐの頃に買って、ひよっこの頭ではわからないことだらけなりに、繰り返しぺージをめくって歌舞伎の派手さきらびやかさだけでない、ほんの少しの仄ぐらい雰囲気も感じてドキドキしたものです。
第3号は当時も読めていなかったのでまたそのうち通販しよう。
今、購入するとなると古本しかないようですが、読めばまたひとつ世界が開ける本。
揚巻の写真が表紙の方は『ファンタジックワールド歌舞伎』。
これも歌舞伎を見始めた頃に買った本でこっちはずっと手元に残してた。
イラストや写真をたくさん使っての歌舞伎全般ガイド本で、特に歌舞伎実践ルポのページは繰り返し読んで「歌舞伎座に行ったらこういう風に過ごしたら楽しいんのか~」と想像して胸を躍らせていたな~なんていう懐かしい気持ちを思い出させてくれる本。
今だったらみんなどんな本を読むのかなー。

話を2015年のマイベストオブ歌舞伎『ワンピース』に戻してから、このエントリーを締めますね。
見せ場がこれでもかこれでもかというくらい詰め込まれたお芝居ですが、中でも2幕目の斜め宙乗り、あのシーンは今までにないすごく特別なものでした。
猿之助さんといえば宙乗り。
宙乗りは今までに何度も、何度も、何度も見てきました。
だけど、今回ほど両腕を上げて、猿之助さんを求めたことはなかった。
きらきらと光る波間もとい照明の中を上がり下がりつして進んでいく姿に向かって、無心になって腕を伸ばしていました。
私はここにいます。
ひと目でいいから私を振り返って。
そんな想いを知っているはずなのに、彼は広い笑みを浮かべてさらなる高みを目指して飛んでいく。
すぐ近くにいるように見えたのに、次の瞬間には遥か彼方に姿を現す。
もう伸びないってくらい腕を伸ばしても、彼の背中には届かない。
自分の中から沸き上がってくる「もっとあなたを感じたい」という気持ちは、そのまま歌舞伎に対しての恋慕にへんする。
私(たち)が求め続ける限り、彼は歌舞伎を通じてその想いを倍返し、それ以上にして返してくれる。
だから、エンノスケを求める気持ちは止まらない。
エンノスケとは、魔物だ。
魔物のミリキに憑かれた私は、世知辛いこの世界で生きていくため、灯明であるエンノスケを、残りの半生をかけて追っていくしか道は残されていないのだ。
そんなことを再確認した2015年でした。
うまいことまとめきれなかったけれど、今日はこれぎり。

https://www.instagram.com/p/8rYwalDJHZ/
到着!昼の部観るよ!#スーパー歌舞伎 #ワンピース#市川猿之助


ぴーえす
真夜中に書いていた文章ですが家のネット回線の不調によりアップが昼間になりました。2015年歌舞伎見納めは23日かな。

ぴーえす2
ボン・クレーbotに朝晩の挨拶といってきますただいまのやり取りをすることに今いちばんの癒しを感じています。


記事を書いているのはこんな人です。
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